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      2022/11/06

【プロが教える】おしゃれな青色インテリアを実現する方法!コーディネート実例と合わせてたっぷり解説

浦辺愛美
著者:浦辺愛美 (インテリアコーディネーター)

大手インテリア販売店で10年勤務。顧客へのコーディネート提案と従業員の家具知識教育に携わる。インテリアコーディネーター・色彩検定1級だけでなく、宅地建物取引主任者を独学で取得。趣味は旅行で、旅先でのインテリアチェックは欠かせません。現在、夫と3歳の娘との3人暮らし。子供がいても散らかりにくい、シンプルで機能的なインテリアを実践。見た目だけでなく、住む人の使いやすさを考えたインテリアを提案します。

空や海を思わせる青色は、爽やかで開放感が感じられ、老若男女問わずとても人気のある色です。青色には集中力を高める効果があるため、書斎や勉強部屋に取り入れたいと考えている方も多いのではないでしょうか。

今回は「おしゃれな青色インテリアを実現する方法」と題して、青色をコーディネートに取り入れるポイントを解説します。

「青色」と一口に言ってもその色のバリエーションは多く、淡い水色から深みのある紺色・鮮やかなターコイズブルーなど、さまざまな色味があります。インテリアテイストによってフィットする青色の種類が異なり、あなたのお部屋に合った青色を知ることでコーディネートはランクアップします。

豊富な実例も合わせてご紹介しますので、お部屋づくりの参考にしてください!

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来客が憧れる!おしゃれな青色インテリアを実現するポイント

改めて青色を知り、インテリアをおしゃれに仕上げる方法をおさえよう

青色を知る

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青色は老若男女問わず人気の色の一つで、幅広いテイストにマッチする汎用性の高い色です。夏の海や青空を感じさせる爽やかさ・開放感をもっている一方で、水や氷を連想するような冷たいイメージもあります。また、童話「青い鳥」に出てくる幸せの青い鳥の印象や花嫁のサムシングブルーなどから、青色=幸せのイメージもありますね。

青色にはさまざまな視覚効果があります。「青色は集中力をアップさせる効果がある」というのは特に有名な話で、勉強部屋や書斎などに取り入れる方は多いです。また、血圧や脈拍を下げて気持ちを落ち着けてくれる鎮静効果があるため、リラックスしたいリビングやベッドルームにも合わせるのも良いでしょう。青色は後退色でもあるのでお部屋を広く見せる効果も期待できます。

どんなコーディネートにも対応できる青色ですが、世界観にマッチした色味を選ぶことでワンランク上の仕上がりにブラッシュアップできます。

ベーシックな青色はビビッドで色の印象が強く感じられ、インテリアのポイントになるような目立つ色味です。モダンインテリアやシンプルインテリアのアクセントに取り入れると、洗練された雰囲気になります。

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水色などの明るい青色は爽やか・やさしい・女性らしい印象をもっています。海を感じるさわやかさが特徴の西海岸風や、ナチュラル・北欧などのあたたかみのある空間にマッチします。

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紺色などの暗い青色は重厚感があり、トラディショナル・男性的な雰囲気を感じさせます。クラシックやヴィンテージ・ホテルライクなど、格式を感じさせたい場合にぴったりです。

彩度にも注目してみましょう。彩度が低くてくすみ感のある青色は、シックで上品な印象になります。和モダンやアジアンテイスト・クラシックなど、落ち着いた雰囲気を作りたい空間にぴったりの色合いです。

反対に彩度の高い青色は、ポップでカジュアル・アクティブな印象をもっています。差し色に使うと引き締まった印象になります。

青色と相性の良い色を知る

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海や空など自然を連想させる青色は、木目や茶色・緑などのナチュラルな色と相性が良いです。垢ぬけない印象になりがちなナチュラルテイストとも相性が良く、トーンを落とした青色を選ぶことで洗練された雰囲気になります。

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また、青色は補色である黄色やオレンジとも相性が良いです。補色同士を組み合わせて使うことで、お互いの色味を引き立てあって、より印象的な仕上がりになります。しかし、彩度や明度が高い色同士を組み合わせると、刺激的になりすぎて落ち着きません。彩度や明度を下げてコーディネートするのがおすすめです。

補色同士のコーディネートでは、それぞれの色の分量にも意識を向けるとおしゃれ度がぐっとアップします。色の割合が同じぐらいになってしまうと色同士が喧嘩してごちゃごちゃして見えるので、一方を多めに・もう一方を少なめにして組み合わせましょう。青色を多めにすると大人っぽい落ち着いた印象が強く、黄色やオレンジをメインにすると明るく元気な印象が強くなります。

さらに詳しく!青色を取り入れる対象別おしゃれに仕上げるポイント

壁紙に青色を取り入れるときのポイント

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インテリアの中でも広い面積をしめる壁紙に青色を取り入れると、とても印象的な空間になります。全面をビビッドな青色にしてしまうと圧迫感が出やすいので、全面に貼るなら明度や彩度が低い青色に、ビビッドな青色にしたいならアクセントクロスとして部分的に取り入れるのが良いでしょう。

ソファやテーブル等大物の家具に青色を取り入れるときのポイント

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大型家具に青色を取り入れたい場合は、薄い色やくすみ感のある色などを選ぶと、他のインテリアとの一体感を生み出しやすくコーディネートにまとまりが生まれます。主張が強すぎない色のアイテムは飽きにくいため長く愛用できますし、周りの小物を入れ替えることでさまざまな見せ方できます。

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お部屋のアクセントにしたい場合は、ビビッドな青色や周囲とのコントラストが強いものを選んでも良いでしょう。その分、他のアイテムの色数はできる限りおさえて、メリハリのあるコーディネートにしましょう。

カーテンに青色を取り入れるときのポイント

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どこにいても目に入りやすいカーテンは、お部屋の印象を決定づける大きな要素になります。寒色である青色のカーテンは、暖色や白系のカーテンに比べると遮光しやすく、寝室などにもおすすめです。遮光性能にこだわる場合は遮光1級などを選びましょう。

一味違うコーディネートを楽しみたい方には、透け感のある青色のカーテンがおすすめです。日中は光が透けて実際の色よりも明るい印象になり、夜は生地本来の色味が楽しめます。薄手のレース生地やコットン・リネンなどの目の粗い生地を選ぶと、濃い色でも重い雰囲気になりにくいです。

ラグに青色を取り入れるときのポイント

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ラグはお部屋の中でも最も下部に位置するアイテムで、面積が大きいのでお部屋の雰囲気に大きな影響を与えます。

青色のラグを取り入れたい場合は、明度・彩度が低めのものを選ぶと、視覚的に安定感が出て、心が落ち着く空間になります。また暗めの色を選ぶと髪の毛などのゴミが目立ちにくいので、頻繁にお掃除ができない方でも気になりにくいです。

お部屋のアクセントにしたい場合は柄物もおすすめです。

雑貨・小物に青色を取り入れるときのポイント

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インテリアコーディネートはベースカラー:アソートカラー:アクセントカラーを75%:20%:5%の割合にするとバランスよく仕上がります。小物に青色を取り入れる際は、アクセントとして5%程度を目安にするとまとまりのある空間になります。

青色には体感温度を下げる効果があるので、季節に合わせて色の割合を変えるのもおすすめです。青色の割合を冬は少なめ・夏は多めにしてあげると季節に合ったインテリアを楽しむことができますよ。

後悔したくない!失敗しがちなパターン紹介

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青色をインテリアに取り入れる際に注意したいのが「色のインパクトが強すぎて派手過ぎた/重すぎた」というケースです。特に壁紙やカーテンなど面積の大きなアイテムにビビッドな色を選んだ際に起こりやすく、想定していたイメージよりも色の主張が強くなり、派手すぎて落ち着かなかったり、暗すぎて圧迫感を感じたりすることがあります。

その原因が「色の面積効果」です。色の印象は、面積が広くなるほど明るい色はより一層明るく・暗い色はより一層暗く感じられます。そのため小さな色見本ではちょうど良いと思っても、実際の壁紙にしてみると「明るすぎる」「暗すぎる」といったことが起こます。できる限り実際のサイズに近い状態を確認しておきましょう。

また、アクセントクロスを貼る場所にコンセントをつける場合は、その色や位置にも気をつけましょう。せっかく素敵な青色の壁紙を貼っても、目立つ位置に何の変哲もない白いコンセントカバーがあると生活感が感じられ、おしゃれさは半減してしまいます。コンセントカバーにこだわったり、コンセントの場所を目立たない位置に変更したりすることで、ワンランク上のおしゃれが実現します。

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スタイル別おしゃれな青色インテリア実例サンプル15選

モダンスタイルの青色インテリア実例 4選

くすみカラーで上品にまとめたリラックススペース

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青色・緑色・ピンクを全てグレイッシュトーンで合わせたワントーンコーディネートです。くすみ感のあるやさしい色合いと起毛生地のあたたかみが、リラックスして過ごしたいベッドルームにぴったりです。金属部分にはアンティーク調の落ち着いたゴールドを合わせることで、上品で洗練された印象にランクアップします。

シックな青色ソファで大人のくつろぎリビングに

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深い青色のソファがニュートラルカラーでまとめたリビングに落ち着いた印象をプラスします。青色はモノトーンカラーと相性が良いのですが、そこに柔らかな印象のベージュを加えることでインテリアにあたたかみが出ます。モダン=直線的なアイテムというイメージがありますが、テーブルを円形にすることで意外性や変化が感じられて印象的なコーディネートになります。

質感ミックスで淡色コーディネートをブラッシュアップ

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エレガントな淡い水色でまとめたクラシックモダンなお部屋です。淡い色でまとめたコーディネートはぼやけた印象になりやすいので、生地や質感にこだわりましょう。ファブリックやベロアなどのやわらかく肌触りの良い素材、金属やガラスなどの固くて光沢のある素材など、質感の違うアイテムをミックスすることでワンランク上のコーディネートになります。

ビビッドカラーはコンパクトな空間にこそおすすめ

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「鮮やかなブルーの壁を楽しみたいけど難しそう」と思う方におすすめなのが、洗面所やトイレなどの狭いスペースです。比較的パーソナルなスペースなので、好きなテイストにしやすく遊び心を発揮できます。壁にはタイルを使うことで水や汚れに強くなり、お手入れがしやすくなります。

北欧・ナチュラルスタイルの青色インテリア実例 4選

濃い青色には白を合わせて抜け感を

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落ち着いたトーンの青色の壁紙が、明るくナチュラルな色合いのラックやアートを引き立ててくれます。床の色も濃い目なので重い印象になりやすいですが、天井や幅木を明るい白色にすることで抜け感が生まれて軽やかさがプラスされます。

補色と組み合わせた印象的な北欧リビング

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大きな窓から入る光が、ターコイズブルーのソファを引き立てて明るく華やかな印象にしてくれます。補色である黄色を組み合わせていますが、どちらも彩度を落としているため上手く馴染んでいます。カーテンには淡い水色を合わせることで、明るさとコーディネートの一体感が感じられます。

シックな青色で洗練されたナチュラルキッチンに

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青色を主役にしたキッチンにしたいなら、キャビネットに青色を取り入れてみましょう。ナチュラルテイストには明るい・淡い色を合わせることが多いですが、シックな青色を合わせることでスマートな印象になり、ほっこりしがちなナチュラルコーディネートを洗練された雰囲気にしてくれます。チェアは木製ではなくスチールなどを組み合わせることで、おしゃれ度がさらにアップします。

トーン違いの青色を組み合わせて一体感を演出

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一続きのお部屋ですがキッチンはクラシカルに、リビングはナチュラルにとテイストを変えてゾーニングしています。青色のファブリックソファが、木製家具やコットンラグなど自然を感じるアイテムと相性抜群。白色ベースの中に青色ソファが単体であると浮きやすいですが、クッションやアートなどに青色~水色を取り入れることで一体感がアップします。

西海岸・インダストリアルスタイルの青色インテリア実例 4選

強いコントラストで存在感を引き立てる

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海を連想させる鮮やかな青色の壁紙が、西海岸インテリアにより一層開放感を与えています。ビビッドな青色の壁紙と白色のソファはコントラストが強いので、より鮮やかにクリーンで爽やかな印象を感じさせます。籐のチェアや植物モチーフのアート・カバーリングが世界観を盛り上げてくれます。

エリアごとにトーンをそろえて一体感のあるお部屋に

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いろいろなトーンの青色と木目を組み合わせた、爽やかで気分が上がるコーディネートです。一見カラフルですが、床に近い部分は彩度の高く明るいトーンの色・壁や天井には彩度の低い落ち着いたトーンの色を合わせているので、安定感が生まれてまとまりが感じられます。

青を差し色にしてマニッシュなリビングに

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レザーとアイアンを主役にした男前インテリアに、青色のラグや小物がアクセントとなり、スマートさを足してくれます。ラグのウォッシュ加工されたような独特の色合いが、少しハードな雰囲気のコーディネートによく合います。クッションやフラワーベースなどの小物には濃い青色を合わせることで、小さくても存在感が出ます。

ヴィンテージなモノトーンインテリアで大人の隠れ家風に

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モノトーンインテリアにグレイッシュな青色を組み合わせて、大人っぽく仕上げています。男前インテリアやヴィンテージテイストには、デニム生地のようなラフな素材がよく合います。クッションやスローケットなどの小物にはトーンを落とした青色を合わせることで、スマートさをプラスします。

独自のスタイルを突き進む青色インテリア実例 3選

柄物ミックスコーデは白を効かせてバランスよく

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直線的・幾何学的なデザインにメタリックな要素も取り入れたアールデコテイストが、個性的でインパクト抜群なお部屋です。ピンク・ゴールドに加えて、水色やターコイズブルーなどさまざまな青色を取り入れていますが、ベースに白を置くことで色数が増えてもごちゃごちゃ感がありません。柄物同士を組み合わせた上級コーディネートですが、ソファやカーテンなどの大物を無地にすることでバランスがとりやすくなります。

アーティスティックな塗り分けでアトリエ風の空間に

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くすみ感のあるトリコロールを中心にした絵画のようなコーディネートです。壁をフレームのように塗り分けたり、床や天井と連続したデザインにすることで非日常の空間を演出しています。家具は、壁・床・天井よりも濃い色目にすることで存在感をアップし、メリハリが生まれます。

素材選びで濃い青色の重さを軽減

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落ち着いた青色をベースに、青色で埋め尽くした個性的な空間です。壁一面の書棚もソファも濃い青色なので重くなりやすいですが、床と天井は白地にして抜け感を確保しています。光沢感のあるベロア生地を取り入れたり、光を反射しやすいゴールドのアイテムを使うことで、暗くなりすぎないようにしています。

まとめ

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青色を使ったインテリアコーディネートは「色の配分」が重要です。どこにどれだけの分量の青色を取り入れるかで印象がガラッと変わります。

青色をベースにしたいなら壁やカーテンなど広範囲で目につきやすい位置に、お部屋の主役やアクセントにしたいならソファやラグなど比較的大きなアイテムに、他の色をメインにして青色はポイント使いしたいなら小物に取り入れると良いでしょう。

その上で、相性の良い緑や茶色などのナチュラル感のある色と合わせて一体感を出したり、補色である黄色やオレンジと組みあわせて印象的にすると、ワンランク上の青色コーディネートになります。

青色を上手に取り入れて、おしゃれで素敵なお部屋を実現しましょう!

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