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      2019/10/20

【プロが教える】トイレを照明でおしゃれに演出♪コーディネート写真で徹底解説します

おおたひろこ
著者:おおたひろこ (インテリアコーディネーター)

大学で建築を学び、建築・インテリア業界で10年以上勤務したのちライターに転身。インテリアコーディネーター資格保有。自宅はモダン+グリーン多め、子どもとペット共存のインテリアです。専門的な視点と生活者の目線で、皆さまのインテリアづくりをお手伝いします。

リビングやキッチンのインテリアにこだわる方は多いですが、インテリア好きならトイレにもぜひこだわっていただきたいです。
なぜならトイレは1日に何度も利用する場所ですから、お気に入りのインテリアでくつろぎの空間にしていただきたいですし、来客者にも「リビングだけでなくトイレもステキ」と思ってもらいたいですよね。

窓が大きくとられることがないトイレですから、ステキなトイレに照明がしめる役割が大きくなります。

今回は照明器具を選ぶときのポイントと、おしゃれなコーディネートの実例を紹介しながらトイレ照明について徹底解説します。

この記事を参考にしていただいて、ぜひ照明でトイレをおしゃれに演出してください。

おしゃれなトイレ照明を目指すときの選び方

トイレ照明のデザインで気をつけたいポイント

トイレペンダント照明例

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トイレの照明器具には、ダウンライトやペンダント、ブラケット、間接照明などが考えられます。
この中で器具のデザインが重要になるのは、天井からコードなどで吊り下げるペンダントと壁に取り付けるブラケットです。

どちらもデザインが表に出て目立ちますから、おしゃれな照明器具を選びたいですね。
ただし、選ぶときにはデザインだけでなく「まぶしさ」と「サイズ」にも注意してください。

「まぶしさ」については、トイレに座ったときに目の前に光源が見えないような配置にすることが、まずは大切になります。

また、夜中に目が覚めてトイレを利用するときに、光源がむき出しの照明器具では目が覚めてしまい、そのあとなかなか眠れなくなってしまうことがあります。
そうならないように、光源が直接見えないまぶしさを感じないデザインの器具を選ぶこともポイントになります。

どうしても光源が見えるデザインを選びたい場合は、ワット数をおさえた暗めの電球を選びましょう。

「サイズ」については、トイレは広くないため器具が大きいと圧迫感を感じたり頭を当ててしまったりということがありますので、バランスを考えて選定することが大切です。

照明の明るさで気をつけたいポイント

トイレ照明 ダウンライト

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トイレの明るさについては、2つの考え方があります。

ひとつは、トイレに清潔感を求め、明るくしたいという考えです。
明るいトイレを希望される方には、健康管理のため排泄物を確認したいという方もいらっしゃいます。

もうひとつの考え方は、リラックスできる雰囲気のあるトイレを希望して照明は暗めにしたいというものです。

まず、トイレの目指す方向をどちらにするかを確認しましょう。
インテリアのイメージにあった明るさのトイレにすることで、おしゃれさもアップします。

明るさは写真のような1畳程度のトイレサイズで、60Wの電球1灯を標準の目安にしましょう。

より明るいトイレにしたい場合は灯数を増やしたり、明るく感じるきらめくペンダントライトにしたりします。
一方、暗くしたい場合はワット数を落としたり、足元や壁の一部を照らす間接照明にしたりします。

同じワット数の同じ器具でも、壁の色によって明るさの印象が変わることも覚えておいてください。
濃い色の壁では暗く感じ、明るい色の壁では反射もあり明るく感じます。

照明の色で気をつけたいポイント

トイレ照明例

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一般的に販売されている電球の色は、電球色、昼白色、昼光色です。
電球色はオレンジっぽい暖かい光、昼白色は太陽光に近い白い色、昼光色は明るい青白い光です。

昼光色は事務所などの執務スペースに適した明かりになるので、リラックスしたいトイレには向かないと言えます。
電球色か昼白色のどちらの光を選ぶかは、インテリアスタイルにあわせることがポイントになります。

白いモダンなインテリアのトイレであれば、光も昼白色の爽やかな色を選ぶ方がフィットします。

落ち着いたダークな色合いのトイレや、北欧インテリアなどナチュラルなインテリアには、電球色のあたたかい光があうでしょう。

ただし電球色なら少し暗い感じでも雰囲気のあるトイレにすることができますが、昼白色は電球色より明るく設定しないと薄暗く感じてしまいます。昼白色を選択する場合は、電球色の場合より明るめにプランニングしましょう。

照明の位置で気をつけたいポイント

トイレ照明例

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トイレにはダウンライトやペンダントライトを1灯設置することが多いですが、その場合の設置位置について確認してみましょう。

まず、トイレに座ったときに常に目の前に光源があると落ち着きません。
そのため、目線の高さにペンダントライトなどが吊り下げられることのないようにしましょう。

また、一般的に天井1灯配置にする場合は、写真のように便器の少し前に配置します。
トイレに座ったときに、後ろからの光で自分の影をつくらないようにするためです。

ただし、トイレの照明でシックな雰囲気をつくりたいときなどには、この位置に縛られず自由なライティングでインテリアを楽しんでください。

センサーを取り付けたい場合はどうする?

トイレダウンライト例

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家の中でもトレイは、照明をつけたり消したりが頻繁な場所です。
そのためスイッチ操作のわずらわしさをなくし、消し忘れをなくして省エネになるセンサー付きの照明にすることが多くなります。

たとえばセンサー付きのダウンライトにすれば、人の動きに反応して扉を開けると点灯し、退出して人の動きがなくなると自動で消灯します。
センサーは、換気扇と連動するタイプもあります。

また、ペンダントライトや間接照明が複数あるトイレなら、センサー付きのダウンライトと接続することですべての照明を連動させることが可能になります。
ダウンライトがない場合でも、センサー付きスイッチを設置すれば自動ON/OFFできます。

照明の種類別おしゃれなトイレ照明コーディネートサンプル15選

ここからは照明器具のタイプ別に、コーディネートの実例を見ながらおすすめのポイントを解説します。

シーリングライト

デザイン性の高いライトでシンプルに演出

トイレ シーリングライト例

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天井取付のシーリングライトは、天井高のあまりないトイレでもデザイン性の高い照明を取り入れておしゃれに演出することができます。

床面から器具までの高さを確認して邪魔になるようなら、空間の隅に配置する方法もあります。

トイレのインテリアにあわせたお気に入りの器具を探してトイレをおしゃれに完成させましょう。

ダウンライト

中央をさけてスタイリッシュに配置

トイレ ダウンライト例

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ダウンライトは、天井面をスッキリさせる効果があり、シンプルなインテリアにおすすめです。

ダウンライトでさらにおしゃれ感を出したい場合には、あえて中央付近をさけて複数灯をまとめて配置してはいかがでしょうか。
写真は手洗いカウンター上部にまとめて2灯のダウンライトを設置して、スタイリッシュな空間に仕上げた例です。

こだわりの壁面を楽しむライティング

トイレ 壁面ライトアップ

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トイレは、思い切った自分好みのインテリアにできるスペースです。
リビングでは実現できなかった個人的な好みや、諦めた素材を使うこともトイレならできることも。

そういったお気に入りの仕上げを、写真のようにダウンライトで照らして楽しむ方法もおすすめです。

紹介のコーディネートでは壁に寄せたダウンライトが壁面を照らし、凹凸のあるタイルの表情と素材感が引き立っています。
トイレに入るたびにこのタイルを選んでよかったと思えそうですね。

ペンダントライト

デザイン重視のペンダントライトでインテリアをグレードアップする

トイレ ペンダント照明

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ペンダントライトはデザイン性の高いものが多く、トイレをおしゃれに演出できるアイテムのひとつです。
トイレのインテリアにあうデザインのよいペンダントライトを探したいですね。

ペンダントライトは吊り下げ高さをよく検討することで、あか抜けたインテリアにすることができます。
邪魔にならない高さで、おしゃれに見える位置を熟考しましょう。

便器背後の角に配するペンダントライトが人気

トイレ ペンダントライト例

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比較的低めの位置に印象的に配置できることから、便器背後の左右どちらかの角にペンダントライトを設置する方法が人気です。

この位置に1灯だけ配置する場合には、器具の光の拡散方向を確認するようにしましょう。
光が床方向にしか出ない器具は、暗いトイレになってしまう可能性が高くなります。
その場合には、間接照明や別の照明で明かりをプラスするなど補助の照明を検討します。

照明もディスプレイの一部にする

トイレニッチ照明

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デザインのよいお気に入りのペンダントライトを、ディスプレイの一部としてニッチや飾り棚に配置する方法もおすすめです。

天井が低くても配置しやすく、狭く感じることなくペンダントライトを取り入れることができます。
ただし壁に器具が当たってしまわないようにサイズの確認をしてください。

お気に入りの小物をスポットライトのように照らせば、好きなものが引き立ち心地よい空間になるでしょう。

スポットライト

スポットライトでメリハリのある照明計画

トイレ スポットライト例

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スポットライトで、明るくする場所と暗くする場所をデザインした例です。

写真は3灯のスポットライトで、便器、手洗い、飾り棚を明るく照らしています。
スポットライト利用のポイントは、壁にも適度に光が当たるようにすることと、人の影ができにくい位置に設置することです。
スポットライトは、陰影のあるシックなトイレにおすすめです。

ブラケット

鏡を照らして広く明るく演出

トイレ ブラケット照明例

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ブラケットは壁につけるライトで、デザインも豊富なのでさまざまなタイプから選ぶことができます。

ブラケットを設置する場所として多いのは、写真のような手洗い上部です。
トイレ内に手洗い器を設けるなら、インテリアのポイントになる鏡を置くと便利ですし映り込みでトイレが広く感じます。
さらに鏡を照らす照明があれば、きらめきが感じられる優雅なトイレにすることができます。

間接照明

トイレ全体をやさしく照らす間接照明

トイレ 間接照明

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間接照明は、設置場所と光の色でトイレのイメージが変化します。

写真のトイレは、トイレ空間全体を照らす太陽光のような間接照明を配置し、まるで天窓から優しく光が差し込んでいるような健康的なイメージの空間をつくっています。

電球色の間接照明はあたたかいイメージ

トイレ 間接照明例

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こちらのトイレも空間全体を照らす天井面の間接照明ですが、光の色が電球色のためあたたかくリラックスした雰囲気のトイレになっています。

電球色は、木材をつかったナチュラルな空間や和のインテリアにあう色です。

床に近い間接照明は落ち着いた雰囲気

トイレ 間接照明例

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天井面は暗くして、床に近い場所に間接照明を配置すると、グッと落ち着いた大人の雰囲気になります。

このような間接照明は、ラグジュアリーなホテルをイメージしたインテリアにしたい方にもおすすめのライティングです。

鏡や収納の間接照明で立体感をつくる

トイレ 照明例

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写真のようにミラーや収納の裏側に、光源が見えないように間接照明用のランプを取り付ける方法は立体感が感じられるプランとして人気です。

鏡のまわりから光が拡散して、顔に不快な影が出にくくメイク直しも快適にできます。

間接照明を組み合わせて光のグラデーションをつくる

トイレ 間接照明例

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こちらは間接照明を組み合わせることで、トイレに広がりと光のグラデーションをつくった例です。
天井や壁に間接照明がない状態をイメージしてみてみると、効果がわかりやすいのではないでしょうか。

光源の見えない優しい光は、棚に飾る趣味の小物もきれいに見せることができディスプレイする楽しみもうまれますね。

照明タイプのミックス

照明タイプをミックスして空間にリズムをつくる

トイレ 照明例

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ここまで照明のタイプごとにコーディネート例を見てきましたが、さまざまなタイプを組み合わせるミックスタイプもおすすめします。
照明の向きや光のラインをリズムよく配置すれば、インテリアに違った表情が生まれます。

写真のようにペンダントライトと間接照明、ダウンライトなどをバランスよく必要な場所に配置して、明暗をつくるとおしゃれなトイレができあがります。

フットライトと組み合わせても

トイレ 照明例

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足元の安全は確保しつつまぶしさがないフットライトは、トイレにもおすすめの照明器具です。
フットライトなら、就寝途中にトイレに起きても目が覚めにくいでしょう。

フットライトだけでは明るさが足りない可能性がありますので、写真のように高い位置にも光源が見えないような照明を配置するとよいでしょう。

IKEAやニトリで選ぶなら!おすすめのトイレ照明をピックアップ

IKEAでおしゃれなトイレ照明を選ぶならこれ

IKEA オスタノー

https://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/30228577/

シンプルな乳白色のガラスが、清潔感のあるトイレを演出してくれる器具です。

光の向きを上向き・下向きのどちらでも設置できるので、鏡の上なら下向きに、壁面に単独で配置するなら上向きにするなどイメージにあわせることが可能です。

スペック

価格:2,314円(税抜き)
サイズ:W60・D150・H180mm
重量:-
光源:LED(ランプ別売)
LED(△)、調光(✕)、リモコン(✕)
取付方法:要電気工事

参考コーディネート

IKEA ブラケット使用例

https://www.ikea.com/jp/ja/catalog/products/30228577/

シンプルなホワイトインテリアや北欧インテリアにおすすめのライトです。
明るく爽やかなイメージのトイレを演出することができます。

ニトリでおしゃれなトイレ照明を選ぶならこれ

ペンダントライト フィルメトリ

ニトリ ペンダントライト フィルメトリ

https://www.nitori-net.jp/store/ja/ec/Appliance/CeilingPendantLightPendant/8370707s?ptr=item

トイレのポイントに使えるデザインのペンダントライトです。
ブラックスチールがインダストリアルやアンティークなインテリアにぴったりあいます。

写真は60W相当のアンティーク電球がついていますが、ランプは別売でLEDにも対応しています。

スペック

価格:2,769円(税抜き)
サイズ:W250・D250・H340mm コード長さ1m
重量:約600g
光源:60W以下(ランプ別売)
LED(△)、調光(✕)、リモコン(✕)
取付方法:引掛けシーリングタイプ

参考コーディネート

トイレ ニトリ照明例

https://www.pinterest.jp/pin/686939749385918394/

コードの長さが調節できるペンダントライトですので、邪魔にならない高さに設定できる点もうれしいですね。
写真のようなシンプルなインダストリアルインテリアにぴったりのデザインで、天井や壁に映るシェードの影も楽しめます。

まとめ

さまざまなトイレのコーディネート実例をご紹介しました。
ライティングプランによってイメージや雰囲気が変わることを理解していただけたのではないでしょうか。

トイレは便器とトイレットペーパーホルダー、場合によっては手洗い器というように置いてあるものはほとんど変わりません。だからこそライティングでインテリアに差がつくともいえます。

ぜひ照明で、リラックスできるお気に入りのトイレ空間をつくってくださいね。

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