Hello Interior 思い描いた部屋に住もう

      2019/10/21

【秋冬インテリアを完成させるおしゃれラグ10選】プロがコーディネート事例とともにご紹介

おおたひろこ
著者:おおたひろこ (インテリアコーディネーター)

大学で建築を学び、建築・インテリア業界で10年以上勤務したのちライターに転身。インテリアコーディネーター資格保有。自宅はモダン+グリーン多め、子どもとペット共存のインテリアです。専門的な視点と生活者の目線で、皆さまのインテリアづくりをお手伝いします。

冬が近づいてくるとフローリングの冷たさを感じたり、足元の冷えが気になってきますよね。
そんなときに見た目だけでなく、実際に暖かさをキープしてくれるラグを敷きたくなりませんか?
保温性が高く、足触りがふわふわ優しいラグが秋冬にはおすすめです。

今回は秋冬にあたたかくてうれしいラグはどんなラグなのかを詳しく解説したあと、具体的におすすめのラグを具体的にご紹介します。秋冬にまねしたいラグのコーディネート例もたっぷり用意していますので、今年の冬支度にぜひ参考にしてくださいね!

秋冬インテリアを格上げするおしゃれなラグの選び方

保温効果の高い素材のラグを選ぶ

ラグ イメージ

https://www.pinterest.jp/pin/647744358884637779/

保温性が高い素材と言えば、簡単に想像できるのはウールですね。
冬は暖かいセーターを着たくなるのと同じです。
ただしラグに関していえば、ウールは冬だけでなく夏も快適に使える素材で1年を通して使うことができます。
海外ではウールのラグが最も一般的です。染色もしやすくきれいな色が出るのも特徴です。

もうひとつおすすめの素材はシルクです。シルクも保温性がとても高く、さわった直後は冷たく感じても一度あたたかくなればそのあたたかさを保つことができます。
そのため、シルクのパジャマやシーツなどがヨーロッパでは秋冬につかわれています。

毛足が長いフワフワのラグを選ぶ

ラグ イメージ

https://www.pinterest.jp/pin/572309065143064171/

毛足の短い薄いラグより、厚みがあって毛足の長いふわふわのラグのほうが見た目もあたたかいですよね。
写真のようなファータイプのラグや、カットタイプの毛足が長いシャギーラグがあたたかいラグの代表です。

また、毛足が長いだけでなく目が詰まっていることも重要。
ループタイプでも目がしっかり詰まっていれば、床の冷たさを感じずにつかうことができます。
あたたかいということだけで選ぶなら、重量のあるラグがおすすめです。

暖色系のラグを選ぶ

ラグ イメージ

https://www.pinterest.jp/pin/729372102130767473/

真っ青なラグより、赤やオレンジなどの暖色系の色のラグを選ぶこともインテリアにあたたかさをプラスする方法です。
ラグは面積が大きくなるのでお部屋に与える影響が大きく、あたたかい色のラグが目にはいるとお部屋にぬくもりが感じられる効果があります。

厳選!秋冬インテリアに取り入れたいおしゃれラグ10選

ウールのシャギーラグは1年を通してつかいやすい:「Stratus Ivory Shag Rug」CB2

CB2 ラグ

https://www.cb2.com/stratus-ivory-shag-rug/f20214

ニュージーランドウールが贅沢に使われたシャギーラグは、優しい肌触りで見た目もあたたか。
ウールは吸湿性があり、夏はサラッとするので1年中使える点でもおすすめです。

モダンや北欧などにあわせやすいきれいなホワイトはコーディネートもしやすいでしょう。

商品情報

価格:160,253円
サイズ:約2400×3000mm
素材:ニュージーランドウール100%

参考コーディネート

シャギー ラグ コーディネート例

https://www.pinterest.jp/pin/292874782016532345/

すっきりとしたモダンスタイルを邪魔することなく、あたたかさをプラスしてくれるラグです。
写真は明るいブルーをアクセントカラーにしていますが、何色に変更しても対応できますね。

シルクラグでラグジュアリーなあたたかさ:「SAGA 80740」日本フィスバ

シルク ラグ 日本フィスバ

https://www.fischbacher.com/en/saga-80810-013/

シルク100%の贅沢なラグです。シルク特有のなめらかさと光沢が楽しめ、カラーは全36種類から選ぶことができて、サイズもオーダーできます。
こちらは落ち着いたぬくもりが感じられるイエロー系のカラーです。六角形の形もリズムのあるおもしろいコーディネートにすることができます。

商品情報

価格:158,000円/平方メートル
サイズ:-
素材:シルク100%

参考コーディネート

シルク ラグ コーディネート例

http://fisba-catalogue.com/products/detail.php?product_id=1131

シルクの肌触りは寝起きにとてもやさしいので、写真のように寝室で利用してもいいですね。
ラグのカラーによって、ブルーのベッドリネンが寒い印象になることを防いでいます。

選べるカラーは上品な色がそろっているので、ラグジュアリーな寝室のアクセントカラーをラグで選んでもステキ。
ぜひベッドリネンとのコーディネートを楽しみましょう。

トレンド感のある極太ウール:「KNIT RUG ORR-17-1」RAM

ウール ラグ

http://www.ram-onlineshop.jp/SHOP/ORR-17-1.html#!

極太のウールを編んだ人気のチャンキーウールブランケットのような印象のラグです。
ふんわりした弾力が気持ちがよく、グレーカラーはモダンや北欧スタイルにぴったりあいます。

商品情報

価格:213,840円
サイズ:1600×2300mm
素材:ウール100%

参考コーディネート

ラグ ウール

http://orbitex.jp/archives/portfolio-items/knit

極太のウールがざっくり編まれたラグは、厚みもあり優しい雰囲気です。表面はフラットなのでモダンにもコーディネートできます。
写真のような北欧スタイルにフィットするほか、石のような印象のグレーカラーなのでインダストリアルにもあわせることができるでしょう。

シープスキンラグでリッチに:「AUSTRIAN SHEEPSKIN IVORY」THE CONRAN SHOP

シープスキン ラグ

https://www.conranshop.jp/shop/conran/item/view/shop_product_id/16484/category_id/33

シープスキンラグはふわふわの毛のやわらかさとあたたかさが楽しめ、リッチな印象もプラスできるアイテムです。
ラグとして使う以外に、チェアやソファにかけて使用することもできます。

商品情報

価格:45,360円
サイズ:850×1140mm
素材:オーストラリアシープスキン(天然皮革)

参考コーディネート

シープスキン ラグ コーディネート例

https://www.pinterest.jp/pin/695806211159735963/

シープスキンラグは天然の皮革なので、色の出方は一つずつ異なりますのでイメージあうカラーを探しましょう。
写真はホワイトでまとめて素材感で魅せるコーディネート。ざっくりしたニットのクッションカバーやブランケットなどで暖かみをさらにプラス。シープスキンをサイズ違いで複数枚使用するコーディネートもおすすめです。

最高の保温性をカシミアで:「カシミア」FIBER ART STUDIO

カシミア ラグ

https://www.fa-s.com/rug/cashmere02.html

寒さの厳しい山岳地帯に住むカシミヤ山羊の毛は最高の保温性が期待できます。
こちらはカラーも天然色なので、ナチュラルなカシミヤのやわらかい上質な肌触りが楽しめます。
上品でラグジュアリーな空間におすすめしたいラグです。

商品情報

価格:220,000円/平方メートル
サイズ:-
素材:カシミヤ100%

参考コーディネート

ラグ コーディネート例

https://www.pinterest.jp/pin/46513808638093674/

カシミヤのラグは、素材にこだわったナチュラルなインテリアにあわせたいですね。
写真のようなモダンなレザーのソファがピッタリでしょう。あとは暖炉があればうれしいですね!

真っ赤なフェルトラグであたたかく:「Roses」GENERATE

フェルト ラグ

https://www.gnr8.jp/products/roses

真っ赤な花弁が敷き詰められたかのようなフェルトラグは、見た目も肌触りもとてもあたたか。
デザインもカラーもインパクトがあるので、思いきりカラフルなコーディネートにするか、ラグ以外の色は極力控えるコーディネートにするとよいでしょう。

商品情報

価格:340,200円
サイズ:1700×2400mm
素材:ウールダイドフェルト

参考コーディネート

レッド ラグ コーディネート例

https://www.pinterest.jp/pin/500110733599143564/

紹介のラグとは異なりますが、インパクトのある赤いラグのコーディネート例としてとてもステキ。
ブルーグレーのカラーに、レッドのラグがとてもあたたかそう。ホワイトの入ったレッドクッションでラグだけが浮くことなくまとまっています。
真っ赤なラグを考えているならぜひ参考にしたいコーディネートです。

毛足が短くても密であたたか:「Zenit Coloured Fringes」kvadrat

クヴァドラ ラグ

https://kvadrat.jp/products/7182000?colorway=2323

密度の高いショートパイルで、独特な光沢がある老舗メーカーのラグジュアリーなラグです。
チベットノットという製造方法で結び目が多く、最高の肌触りで冬も素足で楽しみたくなりますよ。
カラーは21色から選べますが、今回はブラックをおすすめします。

商品情報

価格:153,000円/平方メートル
サイズ:-
素材:ニュージーランドウール100%

参考コーディネート

ブラック ラグ コーディネート

https://www.pinterest.jp/pin/456833955951621553/

春夏はホワイトのラグを敷くような場所に、秋冬はブラックのラグを選んでみてはいかがでしょうか。
ホワイトよりも寒々しくない印象にすることができます。また、空間を引き締める効果もありギュッと親密で暖かな印象になります。
写真のようにグレーやホワイトのインテリアに特にフィット。シープスキンのコーディネートもポイントです。

ヴィンテージモロッコラグで手織りのぬくもり:「ヴィンテージ・モロッコラグ」オルネ ド フォイユ

モロッコラグ ヴィンテージ

https://shop.ornedefeuilles.com/shopdetail/000000007911

モロッコの民族ごとに柄やデザインに特徴のあるモロッコラグ。手織りで一つずつ仕上げられた味のあるゆがみがあたたかい印象です。
素材もウールで明るいカラーリングが秋冬にもぴったり。フリンジもあたたかさをプラスしてくれますね。

商品情報

価格:126,360円
サイズ:2040×1180mm
素材:ウール

参考コーディネート

モロッコラグ コーディネート例

https://shop.ornedefeuilles.com/shopdetail/000000007911

ヴィンテージのラグは使い込まれてやわらかくなっています。そのため足触りも気持ちがよく秋冬にホッとできます。
また、写真のようにモダンスタイルに手織りの民族柄を取り入れるインテリアは人気があり取り入れやすいです。
モロッコラグのフリンジは片側につくので、フリンジ側が空間に向くような敷き方がおすすめです。

サンゴのような不思議ラグでほんわり:「JAPAN」GENERATE

ラグ JAPAN

https://www.gnr8.jp/products/japan-coral

ジャパンという名前のついたラグはスペイン出身のデザイナーが日本をイメージしてデザイン。
サンゴカラーは特に今年注目です。ランダムに配置されているので、遠目に見るとアンティークペルシャのような雰囲気にも見えてコーディネートしやすいラグです。

商品情報

価格:253,800円
サイズ:1700×2400mm
素材:ウール100%

参考コーディネート

ラグ コーディネート例

https://www.gnr8.jp/products/japan-coral

ミニマムな空間にも暖かみをプラスしてくれるラグです。
ベースのカラーがあわせやすい色なので、どんなスタイルにもフィットするでしょう。
毛足も短いので、写真のようにダイニングに敷くのもおすすめ。ダイニングにはもう一つ大きなサイズ2m×3mも検討してください(ダイニングチェアーがラグから出ないサイズがおすすめです)

ベニワレンデザインのラグをお部屋サイズに:「RAY」KASTHALL

カスケール ラグ ベニワレン

https://www.kasthall.jp/collections/ray

ベニワレンラグが人気ですが、手作りのためサイズもまちまちで、大きなものは少なかったりします。
そんなときに、お部屋にあうサイズがオーダーできるベニワレン風のデザインのラグがおすすめ。
こちらはスウェーデンの老舗ラグメーカーのラグで品質も折紙つきです。
また、カラーも6色から選ぶことができ、ホワイトベース以外で探されている方にもおすすめです。

商品情報

価格:593,000円~
サイズ:-
素材:毛50%、麻50%

参考コーディネート

ベニワレン ラグ コーディネート例

https://www.pinterest.jp/pin/597852919266660364/?nic=1

グレーやモノトーンインテリアにコーディネートされることの多いベニワレンラグですが、写真のようなシックなインテリアに敷くと新鮮でおしゃれ!
毛足も長めなのでふんわりした踏み心地。シックなカラーの起毛クッションなどとあわせて冬コーディネートを完成させましょう。

こんなコーディネートにも挑戦したい!秋冬ラグコーディネート事例

冬は重ね敷きであたたかさを演出する

ラグ 秋冬 コーディネート例

https://www.pinterest.jp/pin/581034789407841485/

四季のある日本では1年を通して同じラグで過ごすのは難しいですね。
住居でも障子や簾など季節によってかえてきたこともあり、ラグもあたたそうなラグと麻のサラッとしたラグを敷き替えたくなったりします。
もちろん、ラグの寿命を延ばす意味でも季節を楽しむうえでも、敷き替えて楽しむのも一つの方法です。

ですが、ラグはクルクルと巻いて保存するのが基本なので保存時のサイズが大きくなりますし、敷き替えずに1年中使えればいいなと考えますよね。
そんなときにおすすめなのは、重ね敷きです。
たとえばジュートラグを敷いておき、冬はウールや写真のようなファーを重ねます。そうすればあっという間に秋冬仕様に。さらにクッションカバーもチェンジすれば完璧です。

できるだけ大きく敷き込む

カーペット コーディネート例

https://www.pinterest.jp/pin/452541462554183972/

写真は部屋全体にカーペットを敷き込んでいる例ですが、できるだけ大きなサイズのラグを敷くのも秋冬に意識したいポイントです。
フローリングやタイルなどひんやりする場所を少なくして、暖めた空気をできるだけ逃がさないように。

ソファゾーンにラグを敷く場合も、ソファの前だけでなくソファコーナー全体をカバーするサイズを意識して。ふわふわの面積が多ければ見た目も暖かです。

お部屋の中で一番暖かな場所にラグでコーナーをつくる

ラグ コーディネート例

https://www.pinterest.jp/pin/646759196466165939/

たとえば写真のように暖炉の前やヒーターの前など、普段はすっきりさせている場所にラグを敷いてあたたかくくつろげるスペースをつくっては?
パーソナルチェアを置いても、写真のようなふかふかカバーのビーズクッションを置いてもいいですね。

まとめ

そろそろ秋の気配が感じられるようになってきましたね。
お部屋も少しずつ秋冬仕様にして、模様替えを楽しみましょう。
まずはこの記事を参考に、あたたかい雰囲気と見た目に効果のあるラグを選んでお部屋に取り入れてみてくださいね!

▼色別のラグ特集(定番カラー)

ベージュのラグは、ベースカラーやアソートカラーに向き、あらゆる場面で使いやすい万能のカラーラグですよね。しかし、いざ選ぶとなると「ナチュラルで穏...
お部屋にラグをプラスするとインテリアをグレードアップさせることができることから取り入れる人が増えてきましたね。 ですが面積の大きなラグはお部屋...
ネイビーのラグと聞いて、デニムのようなカジュアルなイメージを浮かべる方もいれば、クラシカルで上品な雰囲気をイメージを浮かべる方もいると思います。...
グレーのラグは、海外インテリアのように洗練された雰囲気が出せることと、どんなインテリアにも馴染むので、誰にでも使いやすい定番のカラーラグですよね...
ラグを選ぶ時に、人気があって取り入れやすいのがグリーンのラグ。木のフローリングとも相性がよく、男女関係なく使いやすい爽やかな印象がありますよね。...
ブラウンのラグと聞くと、「ナチュラルな雰囲気になりそう…」「無難なインテリアになりそう…」と、感じたことはありませんか?ブラウンと一口に言っても...

▼色別のラグ特集(ぜひチャレンジしたいカラー)

ラグはインテリアをグレードアップしてくれます。 ラグの色は白やベージュがよく選ばれますが、なんだか物足りないとか、もう少し温かみや遊びが欲しい...
オレンジ色のラグは、健康的な色合いで明るい雰囲気にしてくれます。インテリアとして取り入れたいけど、子供っぽい・カジュアルになりすぎないかな?とい...
ピンクのラグと聞くと、「ガーリー、ロマンチックになりそう…」「取り入れるのに勇気がいる…」など、感じたことはありませんか?実はトーンの使い分けを...
水色のラグと聞くと、「他の家具と合わせにくそう…」「取り入れるのに勇気がいる…」など、なんとなくモヤモヤを感じたことはありませんか?実は水色のラ...
黒色のラグと聞くと、「圧迫感があるような…」「殺風景な空間になるのでは…」と、感じたことはありませんか?実は素材感や柄を意識すると黒色のラグをお...
色数少なくまとめたミニマムなインテリアもおしゃれですが、ユニークな配色のカラフルなコーディネートもステキですよね。でも上級者コーディネートで難し...

▼柄別のラグ特集

チェックのラグと聞くと、「可愛い子供部屋みたいになりそう…」「取り入れるの難しそう…」など、感じたことはありませんか?チェック柄は、ギンガムチェ...
柄デザインのラグはアクセントラグにおすすめです。その中でも、ストライプ柄のラグはおしゃれで人気があるデザインです。人気がある一方でデザインが豊富...

▼形状別のラグ特集

長方形のラグではなんだかつまらなく感じるときに、円形ラグにすると雰囲気がアップして効果的な場合があります。 お部屋も家具も長方形のものが多くな...
ラグの良さを感じてインテリアに取り入れようと決めたけれど、一般的な長方形のラグだとなんだかきっちりとおさまりすぎると感じることがあります。そんな...
住まいが変わっても、暮らし方がかわっても、いろいろな使い方ができるラグは、1枚ずつお気に入りを買い足していきたいアイテムです。しかし取り入れよう...

▼敷く場所別のラグ特集

ダイニングにラグがコーディネートされているとおしゃれな雰囲気になり、グッと親密感が感じられる空間になります。さらにラグは埃がたつことをおさえたり...
近年のマンションでは和室がないことも増えてきましたが、やはり日本人にとって畳はリラックスできるスペースです。昔ながらの和室とまではいかなくて、和...
玄関のラグは家に帰ってまず目に入るものですし、靴を脱いで最初に足をのせる場所になりますね。 また来客者には家の印象をつくる重要な役割を担うこと...

▼インテリアテイスト別のラグ特集

モダンテイストのインテリアがすっきりしすぎてなにか物足りなく感じることはありませんか。 そんなときラグをプラスすると、インテリアをワンランクア...
ナチュラルな素材と明るいカラーが基本の北欧インテリアは、日本人の感性にもあう心地よい空間が魅力ですね。ですが、北欧インテリアを目指してチェアやテ...
海に面した温暖な気候のアメリカ西海岸をイメージした解放感のあるインテリアが人気ですね。 家具を西海岸テイストでそろえたけれど、なんだかリラック...
ラグは一枚敷くだけで、お部屋の雰囲気をガラっと変えてくれる便利なインテリアアイテムです。実は、インテリア上級者さん達が続々と取り入れているのが「...